2008/06/20
思うこと
起こしたくないのが「事故」
起こしちゃいけないのが「事故」
でも、起きちゃうのも「事故」
私たちの仕事は「怪我と隣り合わせ」と言われるくらいに確率は高いです。
これまでの人生の半分は、「怪我をしても自分持ち」。
全ての責任は自分に有って、自分で解決する方法を模索してきました。
そのおかげで何とかこれまで生きて仕事をしてこられました。
でも、一人より二人、二人より三人
人数が多くなるごとに確率は上がっていきます。
確率を減らす手立てを考える事は必要です。
そして最後は
「自分の身は自分で守る。」
この気持ちを忘れないでください。
起こしちゃいけないのが「事故」
でも、起きちゃうのも「事故」
私たちの仕事は「怪我と隣り合わせ」と言われるくらいに確率は高いです。
これまでの人生の半分は、「怪我をしても自分持ち」。
全ての責任は自分に有って、自分で解決する方法を模索してきました。
そのおかげで何とかこれまで生きて仕事をしてこられました。
でも、一人より二人、二人より三人
人数が多くなるごとに確率は上がっていきます。
確率を減らす手立てを考える事は必要です。
そして最後は
「自分の身は自分で守る。」
この気持ちを忘れないでください。


う
何より自分が自分を守らなきゃいけませんね。
どこにでも転がってる事故だけど
特にた〜さまの仕事は大変ですね。
安全第一で頑張って下さい。
そぅ
怪我するのは自分でも
結果、周りにも迷惑かけてしまう。
私もよくやってしまうことです。
注意1秒。
その1秒を大切にしなくちゃ。
>White Roseさん
それを放置しておくと、いずれ成長した『危険』に囲まれて、
身動き取れなくなり、結果事故につながります。
早いうちに『危険の芽』を見つけて摘み取りましょう!
>ピーさん
私の立場からすると
従業員が怪我するくらいなら
自分が怪我したほうがよっぽど良い。
って心境です。