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林業、森林、木工についての様々な事を楽しく、おかしく、時には涙無くては語れない話など・・・
Forest Amusement
09月の記事一覧
2006
09/28
Thu
09/28
Thu
Category:家出
つま恋 5
第3部は再び「拓郎」
BIG BANDを引き連れてのステージは何度か見てるけど、私個人的には・・・って感じ。
だって、イントロ聞いただけじゃ、何の曲か全く分からん。
唄が始まって、ようやく「あ〜・・」って感じの曲が多すぎる。
(決して、BIG BANDをけなしてる訳じゃないからね・・・(^_^;)
さて、そのBIG BANDを背負っての第3部1曲目は
「とんとご無沙汰」
実はこの曲。。。知りません(^_^;)
観客の中も知らない人が多いらしく
(だって、平均年齢49歳だぞ!新しい唄は知らん!。。多分。。
隣のkも知らなかったみたい・・・)
イマイチ盛り上がりに欠ける(^_^;)
でも、2曲目の
「全部だきしめて」
さすがにこれは、新しくてもみんな知ってる。
総立ちで唱ってる。ついでに踊ってる。。
平均49歳でも、ここに集まってるのは元気な人たちばかりだ!
弱ってる人は、ここに来る前に倒れてる。
そう言えば、ここに来るまでの途中の芝生で倒れてる人を見たなぁ・・・
薄情者なんて言わないでね。あの人を助けると、多分私もここには居ない。。(^_^;
続いて
「野の仏」
「唇をかみしめて」
「友あり」
「いくつになっても happy birthday」
この辺は、比較的知ってるんですよ。
数年前、悪友oが札幌の「いざたく」ツアーに強引に誘ってくれた時に憶えたんですよね〜。
やっぱり、知ってる唄は聞いてても楽しい。(^_^)
ここで拓郎がいきなり「次は一人じゃ出来ない唄行くぞ〜」
「お!やっとゲストか?誰だ誰だ?」
ステージの方を見ても、豆粒のようにしか見えない人間を判別することは不可能。
ビジョンを見てやっと確認。

そこに現れた「おじさん」は「ムッシュかまやつ」
ムッシュは、ほんと「おじさん」って感じだった(>_<)
「シンシア」
「我が良き友よ」
名曲2曲を楽しそうに唱っておじさんは帰っていきました。。。
第3部最後は
「ファイト」
拓郎のソロでしんみりと歌い上げた姿は、「いいな〜」って言葉が口から漏れるほど。
みゆきの「ファイト」も良いけど、拓郎の「ファイト」も良いな〜。
ムッシュおじさんが去っていった頃から、辺りは急激に暗くなり、3部終了時には真っ暗。
ここで40分の休憩。
この間にトイレに急いだが、、すでに長蛇の列。
トイレ済ませて、煙草を一服。さて会場へ・・・
また、長蛇の列。。。(^_^;)
暴動が起きそうな長蛇の列だが、そこは大人(平均49歳)。
文句も言わず、皆さんおとなしく並んでました。
でも、こうせつの声で、「注意事項」が聞こえ始めた時には、さすがに焦った、、、
第4部は「かぐや姫」
今回は、バンド無しでのアコースティックライブです。
「僕の胸でおやすみ」
「赤ちょうちん」
「おはようおやすみ日曜日」
「そんな人ちがい」
「今はちがう季節」
「きっぷ」
「じんじろ橋」
「遠い街」
「眼をとじて」
「うちのお父さん」
「ひとりきり」
「22才の別れ」
「雪が降る日に」
「あの人の手紙」
「おもかげ色の空」
拓郎のステージに比べると、いささか地味な感じはするけど、それが「かぐや姫」
最初は無理矢理にテンション上げてた「こうせつ」も
ここに来て、落ち着いたのかMCも絶好調。

(暗闇に浮かび上がるステージ)
そうそう、何も拓郎と一緒だからって張り合うこと無いんだよ。
拓郎は拓郎。かぐや姫はかぐや姫。
どちらも、好きです。大好きです。
「あなたの好きな、アーティストは?」って聞かれたら
即座に「かぐや姫と吉田拓郎」と答えるでしょう。
その二人(二組)を同じステージで見られるんだから、なんて幸せなんだろう。
今回のイベントも、拓郎:かぐや姫で言えば、おそらく6:4。
それ以上に拓郎ファンの方が多いのかもしれない。
当時は、拓郎派、かぐや姫派に別れてたのかも知れないけど
今となっては、懐かしい想い出。
拓郎ファンも、かぐや姫を懐かしく聞いてるだろうし、
かぐや姫ファンも、拓郎を懐かしく聞いてることでしょう。
そんなことを思いながら・・・懐かしく聞いてた第4部でした。
(さすがにかぐや姫の唄は全部知ってたなぁ)
その中でも、嬉しかったのは、しょうやんの「22才の別れ」
再結成以後の「22才の別れ」は何だか別の唄?って感じの唱い回しだったけど、今回は当時をかなり忠実に唱ってた。
やっぱり、「22才の別れ」はこうでなくっちゃ!
結局イルカは出てこなかったけど・・・・(^_^;)
不本意ながら 「つま恋 6」に続く・・・(>_<)
BIG BANDを引き連れてのステージは何度か見てるけど、私個人的には・・・って感じ。
だって、イントロ聞いただけじゃ、何の曲か全く分からん。
唄が始まって、ようやく「あ〜・・」って感じの曲が多すぎる。
(決して、BIG BANDをけなしてる訳じゃないからね・・・(^_^;)
さて、そのBIG BANDを背負っての第3部1曲目は
「とんとご無沙汰」
実はこの曲。。。知りません(^_^;)
観客の中も知らない人が多いらしく
(だって、平均年齢49歳だぞ!新しい唄は知らん!。。多分。。
隣のkも知らなかったみたい・・・)
イマイチ盛り上がりに欠ける(^_^;)
でも、2曲目の
「全部だきしめて」
さすがにこれは、新しくてもみんな知ってる。
総立ちで唱ってる。ついでに踊ってる。。
平均49歳でも、ここに集まってるのは元気な人たちばかりだ!
弱ってる人は、ここに来る前に倒れてる。
そう言えば、ここに来るまでの途中の芝生で倒れてる人を見たなぁ・・・
薄情者なんて言わないでね。あの人を助けると、多分私もここには居ない。。(^_^;
続いて
「野の仏」
「唇をかみしめて」
「友あり」
「いくつになっても happy birthday」
この辺は、比較的知ってるんですよ。
数年前、悪友oが札幌の「いざたく」ツアーに強引に誘ってくれた時に憶えたんですよね〜。
やっぱり、知ってる唄は聞いてても楽しい。(^_^)
ここで拓郎がいきなり「次は一人じゃ出来ない唄行くぞ〜」
「お!やっとゲストか?誰だ誰だ?」
ステージの方を見ても、豆粒のようにしか見えない人間を判別することは不可能。
ビジョンを見てやっと確認。

そこに現れた「おじさん」は「ムッシュかまやつ」
ムッシュは、ほんと「おじさん」って感じだった(>_<)
「シンシア」
「我が良き友よ」
名曲2曲を楽しそうに唱っておじさんは帰っていきました。。。
第3部最後は
「ファイト」
拓郎のソロでしんみりと歌い上げた姿は、「いいな〜」って言葉が口から漏れるほど。
みゆきの「ファイト」も良いけど、拓郎の「ファイト」も良いな〜。
ムッシュおじさんが去っていった頃から、辺りは急激に暗くなり、3部終了時には真っ暗。
ここで40分の休憩。
この間にトイレに急いだが、、すでに長蛇の列。
トイレ済ませて、煙草を一服。さて会場へ・・・
また、長蛇の列。。。(^_^;)
暴動が起きそうな長蛇の列だが、そこは大人(平均49歳)。
文句も言わず、皆さんおとなしく並んでました。
でも、こうせつの声で、「注意事項」が聞こえ始めた時には、さすがに焦った、、、
第4部は「かぐや姫」
今回は、バンド無しでのアコースティックライブです。
「僕の胸でおやすみ」
「赤ちょうちん」
「おはようおやすみ日曜日」
「そんな人ちがい」
「今はちがう季節」
「きっぷ」
「じんじろ橋」
「遠い街」
「眼をとじて」
「うちのお父さん」
「ひとりきり」
「22才の別れ」
「雪が降る日に」
「あの人の手紙」
「おもかげ色の空」
拓郎のステージに比べると、いささか地味な感じはするけど、それが「かぐや姫」
最初は無理矢理にテンション上げてた「こうせつ」も
ここに来て、落ち着いたのかMCも絶好調。

(暗闇に浮かび上がるステージ)
そうそう、何も拓郎と一緒だからって張り合うこと無いんだよ。
拓郎は拓郎。かぐや姫はかぐや姫。
どちらも、好きです。大好きです。
「あなたの好きな、アーティストは?」って聞かれたら
即座に「かぐや姫と吉田拓郎」と答えるでしょう。
その二人(二組)を同じステージで見られるんだから、なんて幸せなんだろう。
今回のイベントも、拓郎:かぐや姫で言えば、おそらく6:4。
それ以上に拓郎ファンの方が多いのかもしれない。
当時は、拓郎派、かぐや姫派に別れてたのかも知れないけど
今となっては、懐かしい想い出。
拓郎ファンも、かぐや姫を懐かしく聞いてるだろうし、
かぐや姫ファンも、拓郎を懐かしく聞いてることでしょう。
そんなことを思いながら・・・懐かしく聞いてた第4部でした。
(さすがにかぐや姫の唄は全部知ってたなぁ)
その中でも、嬉しかったのは、しょうやんの「22才の別れ」
再結成以後の「22才の別れ」は何だか別の唄?って感じの唱い回しだったけど、今回は当時をかなり忠実に唱ってた。
やっぱり、「22才の別れ」はこうでなくっちゃ!
結局イルカは出てこなかったけど・・・・(^_^;)
不本意ながら 「つま恋 6」に続く・・・(>_<)
Posted on 22:43:30 «Edit»
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