2006/09/27
つま恋 4
上空には取材のヘリコプターが4,5機乱舞してる。
中には、そこまで低く飛んでも良いのか?って位、低く飛んでいく奴も居るし・・
こうなってくると、会場もいやが上にも盛り上がってくる。
時計の針は1時を廻り、いよいよ4人の登場です。
と、言うことは?
拓郎の独奏は無い!
一曲目は拓郎の「旧友再会フォーエヴァーヤング」を4人の共演でいよいよ開幕〜〜(^_^)
拓郎は袖を走り回るし、それに連れられてマイクを持ったパンダも走る。。。
還暦組の元気なこと・・
それまで、座っていた人たちも前の方から、スタンディング。
のんびりを決め込んで座っていても、前が見えないんじゃどうしようもない。
ステージが見えないのはしょうがないとしても、ビジョンまで見えないんじゃ、余りに悲しすぎる。。って事で我々も立ち上がりました。
1曲目からこんな調子で9時まで大丈夫なのか?
2曲目からは拓郎による、第1部のスタート!
「ペニーレーンでバーボン」
「海を泳ぐ男」
「ひらひら」
「淋しき街」
「消えてゆくもの」
「ともだち」
「知識」
「生きていなけりゃ」
「イメージの詩」
本当なら、MCの、詳細を書かなきゃいけないのでしょうが、勘弁!
なにせ、ハイになってる人間は何も憶えていません。
その時が楽しければそれで良い。と何とも無責任な男になってしまっていたのです。m(_ _)m
一つだけ憶えてるのは「昔の様に、朝までやらなきゃ、認めてもらえないなんてのは、許してね。その代わりに9時半頃までやるからね。」って事。
9時終演と思ってた私にとってこれだけで幸せ。
でも、拓郎は何ともリラックスしてた様に見えたな〜。
それに比べて、こうせつは緊張してたなぁ〜、あんなこうせつ初めて見たかも・・って感じでした。
(そんなに何回も見たことがある訳じゃないけど・・・)
実は、ばらしてしまうと、このセットリストも私が記憶してる物じゃ有りません。
まして記録なんかしてない。いや私には出来ない。
なぜなら、唄は知っていても、曲名が分からない。
でも、曲名なんてどうでも良いんです。
「曲名も作品の一部だ!」と怒られる方もいらっしゃるでしょうが、私にとっては、メロディーとフレーズが青春なんですから。
約90分の第1部の拓郎ステージを終了し、少しの休憩を挟んで第2部はかぐや姫。
BIG BAND with SEO をバックバンドに、真っ白な衣装で登場です。
「妹」
「遥かなる想い」
「黄色い船」
「アビーロードの街」
「人生は流行りステップ」
「夏この頃」
「好きだった人」
「加茂の流れに」
「置手紙」
「けれど生きている」
「湘南 夏」
「こもれ陽」
「ペテン師」
「センセーショナルバンド」
「マキシーのために」
「なごり雪」
「おまえが大きくなった時」
こうせつのMCは、緊張してるのか、何だかたどたどしい。
拓郎ばりに「朝までやるぞ〜!」なんて声を張り上げたりして。。(^_^;)
(朝までやって欲しいけど、きっと死人が出るぞ・・・by k。)
最年長のパンダはそのこうせつをフォローしようと一生懸命だが、またまた、連れられてたどたどしい・・
その代わりと言っては何だけど、しょうやんがとても饒舌・・
あの、かぐや姫を緊張させるなんて。この「つま恋2006」は特別なんだろうな〜。
なんて、妙な所で感心してしまいました。
続きは「つま恋 5」で・・
次できっと終わるぞ(^_^)v
中には、そこまで低く飛んでも良いのか?って位、低く飛んでいく奴も居るし・・
こうなってくると、会場もいやが上にも盛り上がってくる。
時計の針は1時を廻り、いよいよ4人の登場です。
と、言うことは?
拓郎の独奏は無い!
一曲目は拓郎の「旧友再会フォーエヴァーヤング」を4人の共演でいよいよ開幕〜〜(^_^)
拓郎は袖を走り回るし、それに連れられてマイクを持ったパンダも走る。。。
還暦組の元気なこと・・
それまで、座っていた人たちも前の方から、スタンディング。
のんびりを決め込んで座っていても、前が見えないんじゃどうしようもない。
ステージが見えないのはしょうがないとしても、ビジョンまで見えないんじゃ、余りに悲しすぎる。。って事で我々も立ち上がりました。
1曲目からこんな調子で9時まで大丈夫なのか?
2曲目からは拓郎による、第1部のスタート!
「ペニーレーンでバーボン」
「海を泳ぐ男」
「ひらひら」
「淋しき街」
「消えてゆくもの」
「ともだち」
「知識」
「生きていなけりゃ」
「イメージの詩」
本当なら、MCの、詳細を書かなきゃいけないのでしょうが、勘弁!
なにせ、ハイになってる人間は何も憶えていません。
その時が楽しければそれで良い。と何とも無責任な男になってしまっていたのです。m(_ _)m
一つだけ憶えてるのは「昔の様に、朝までやらなきゃ、認めてもらえないなんてのは、許してね。その代わりに9時半頃までやるからね。」って事。
9時終演と思ってた私にとってこれだけで幸せ。
でも、拓郎は何ともリラックスしてた様に見えたな〜。
それに比べて、こうせつは緊張してたなぁ〜、あんなこうせつ初めて見たかも・・って感じでした。
(そんなに何回も見たことがある訳じゃないけど・・・)
実は、ばらしてしまうと、このセットリストも私が記憶してる物じゃ有りません。
まして記録なんかしてない。いや私には出来ない。
なぜなら、唄は知っていても、曲名が分からない。
でも、曲名なんてどうでも良いんです。
「曲名も作品の一部だ!」と怒られる方もいらっしゃるでしょうが、私にとっては、メロディーとフレーズが青春なんですから。
約90分の第1部の拓郎ステージを終了し、少しの休憩を挟んで第2部はかぐや姫。
BIG BAND with SEO をバックバンドに、真っ白な衣装で登場です。
「妹」
「遥かなる想い」
「黄色い船」
「アビーロードの街」
「人生は流行りステップ」
「夏この頃」
「好きだった人」
「加茂の流れに」
「置手紙」
「けれど生きている」
「湘南 夏」
「こもれ陽」
「ペテン師」
「センセーショナルバンド」
「マキシーのために」
「なごり雪」
「おまえが大きくなった時」
こうせつのMCは、緊張してるのか、何だかたどたどしい。
拓郎ばりに「朝までやるぞ〜!」なんて声を張り上げたりして。。(^_^;)
(朝までやって欲しいけど、きっと死人が出るぞ・・・by k。)
最年長のパンダはそのこうせつをフォローしようと一生懸命だが、またまた、連れられてたどたどしい・・
その代わりと言っては何だけど、しょうやんがとても饒舌・・
あの、かぐや姫を緊張させるなんて。この「つま恋2006」は特別なんだろうな〜。
なんて、妙な所で感心してしまいました。
続きは「つま恋 5」で・・
次できっと終わるぞ(^_^)v

